「私が女優になる日_」岡田里穗vs.飯沼愛の演技バトル結果は?ネタバレ注意!

「私が女優になる日_」の本放送が始まりましたね!

第1回審査は、飯沼愛さんvs.岡田里穗さんの演技バトルでした。

審査は、根本宗子さん、土井裕泰氏、石井康晴氏の3人によって行われました。

当記事では、飯沼愛さんvs.岡田里穗さんの演技バトルの内容や審査結果やネットの声について、まとめお知らせします。

 

当記事最後には、「私が女優になる日_まとめページ」にジャンプできるボタンがあります。もっと「私が女優になる日_」について、知りたい方や楽しみたい方は、是非、別記事の読んで頂ければと思います。

配役・設定

初回脚本担当はNHK連続テレビ小説「ちゅらさん」やテレビ朝日「にじいろカルテ」「姉ちゃんの恋人」など人気ドラマを手掛ける人気脚本家・岡田惠和さん書き下ろしの脚本。

配役:ひより(岡田里穗)、さくら(飯沼愛)

設定:
学校の昼休みにひよりが友達数人でランチをしているとそこにさくらの姿が・・・。
しかしさくらの登場になぜか全員がよそよそしく微妙な雰囲気に。一体、気まずい雰囲気の理由とは?

さくらの誕生日のサプライズを計画していたひよりと友達。
気まずい雰囲気が気になるさくらはなぜ気まずい雰囲気になったのかが気になりひよりに問い詰めます。

ひよりは「悪いところがあるなら直すから。」とさくらに問いつめられ仕方がなく誕生日のサプライズを計画していたことを打ち明けてしまいます。

さくらはそれを聞いて、それは聞いたらサプライズじゃなくなっちゃうじゃん。

そんながっかりしているさくらに「そんなところがさー、大好きなんだよ。」と二人で微笑みあう。

審査結果

審査結果

飯沼愛:3

岡田里穗:0

審査員の声

岡田さんもかなり良かったのですが、引き出しはたくさん持っていらっしゃると思うので切り替えの部分をもっと思い切ってやっても良かったかな。

飯沼さんはきちっと相手を受けることができていた。

対決者の声

飯沼愛さん:あまり緊張していなかったけどいざ始まったら緊張して声が震えたかなと思って。

岡田里穗さん:座ったときにもう心臓の音しか聞こえなかった。でもいざ始まったら楽しかった。

ネットの反応

まとめ

審査結果では、飯沼愛さんが3票に対し岡田里穗さんが0票と結果となりました。

ネットでの声は、飯沼愛さんの演技を褒める一方で、岡田里穗さんもすごかった、岡田里穗さんの雰囲気が好き・かわいいという意見もありました。

今後の2人の成長が楽しみですね!

 

「私が女優になる日_」について、もっと知りたい、楽しみたい方は、以下のまとめページもご覧下さい。

「私が女優になる日_」まとめ

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